養沢毛鉤専用釣場
JFCC&WFFJ合同 春の例会
2017.3.12
恒例行事となった養沢毛鉤専用釣場での、JFCCとWFFJ合同の春の例会を実施しました。
解禁間もない釣り場は魚の活性が高く、尺上ヤマメの顔を見ることもできました。
橋の下の深場では、珍しく、ブラウンも顔を出してくれました。この大きさのブラウンが釣れるということは、この川で自然繁殖をしているのでしょうあか?
アブラビレの切られた「標識ヤマメ」も釣りことができ、見事に「記念バッジ」をゲットです。




(S.Komatsuzawa)